悲しみは共有するべきか、それとも自分だけのものにするべきか

私は別のカテゴリーで、亡くなった娘になりきって、彼女の人生を書き綴っています。 ただしこのブログで、恋々とした悲しみを書くつもりなど、一切、ありません。 決して蓋を緩めず、気負うことなくただ淡々と書き綴っていきたいと考えています。